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無題
imai hiroo  
今日は100周年事業のエーデルワイス発行について長井OB宅を訪問いたしました。
約4時間に亘り、示唆に富む貴重なお話しを承り貴重な一日を過ごすことが出来ました。
大至急実行に移したいと思います。
会員の皆様ご協力の程よろしくお願いいたします!
Date: 2017/06/15/18:12:27   [447]

Re:無題
南井英弘  
ご苦労様でした。遠隔地に住んでおり会合への参加は無理ですが、出来上がった原稿の読み合わせや校閲などお手伝いするは出来ますので、ご指示くだされば幸いです。
Date: 2017/06/16/07:23:49   [448]



総会情報・補足
日上耕司  E-Mail 
総会情報の補足です。
 懇親会では、中島健郎さん(平成20理卒)の 「2016年秋・ルンポカンリ北壁初登攀、且つ第2登頂の写真」 をプロジェクターに映し出し参加し一同で観賞しました。
 この登攀は 日本ヒマラヤ協会発行の季刊誌 「ヒマラヤ、480号、2ページ最下段」に公開されております。また、チベットからBCまでの道のり、BC生活や北壁初登攀の様子などの素晴らしい映像が、下記URLより閲覧することができますので、是非ご視聴されることをお勧めいたします。 It's so cool !!  中島さんの参加したApi の動画も閲覧できます。
URL: http://www.ici-sports.com/athlete/hiraidekazuya/
(ICI石井スポーツ → アスリート → 登山 → 平出和也 → 平出和也の部屋)
Date: 2017/06/11/16:01:38   [444]

Re:総会情報・補足
南井英弘  
このURLをクリックし、15番が登ったルンポ・カンリの動画がバックミュージックと共に出てきます。二人とも山岳写真にかけては超一流です。お蔭さまで素晴らしい映像を鑑賞でき喜んでいます。有難うございます。
Date: 2017/06/13/21:14:35   [446]



訃報
日上耕司  E-Mail 
先般の定例総会の出欠確認のご返信より、
下記のお二方のご逝去の報せをいただきましたので、遅くなり増したがご報告申し上げます。
三露 永三 氏(昭和15年高商卒)
コメント:父 永三は2015年5月に95歳で死去しました。連絡が遅れて申し訳ありません。三露栄一様より
兼平  恵  氏(昭和23年経卒)
コメント:亡くなりました。兼平和様より
 ご両名が活躍された戦前から戦中・戦後にかけての山岳部活動に想いを馳せるとともに、謹んでご両名のご冥福をお祈り申し上げます。
 なお、山岳会内規にもとづき、ご両名のご遺族様には弔慰金をお贈りいたします。
Date: 2017/06/11/16:02:59   [445]



2017年度 総会資料の配信について
日上耕司  E-Mail 
会員各位
先のメールで、総会資料を本ページにupすると予告いたしましたが、
本ページは会員以外の閲覧も可能であることを考慮し、upすることは見合わせます。
代わりに、総会資料を会員各位のメールアドレスにBccにて配信いたしましたので、
ご確認ください。
当方にてアドレスを把握していない場合は配信されませんので、
配信をご希望の方は、当方までアドレスをお知らせくださいますようお願いいたします。
Date: 2017/06/04/05:15:04   [442]

Re:2017年度 総会資料の配信について
南井英弘  
総会並びに懇親会配布の資料が全て添付されており、出席できなかった方々にもその様子と雰囲気が伝わり喜んでおられることでしょう。

KGACホームページを活用し、詳細はメールへの添付やURL表示による省力化を迅速に実行。今後とも参加できなかった方や遠隔地にいるOB,OG達のためにもITを駆使したホームページして下さることをお願い致します。

成文化したものを会員に全員に郵送する時代は過去のものとなっています。会員自身が情報を求めて自ら行動する時代です。
多忙な少数の幹事さん、少数の現役諸君にも負担の掛からないよう合理化推進を願っています。
Date: 2017/06/10/09:56:16   [443]



無題
日上耕司  E-Mail 
 もう既に昨日になりましたが、5/28(日)関西学院大学会館にて2017年度の山岳会定例総会が開催され、無事終了しました。概要は以下の通りです。
 総会では、2016年度の事業報告、会計報告、2017年度の事業計画案、予算案の承認の他、会の活動活性化のため情報発信が重要であることや創部100周年に向けての事業(Edelweissの発行や海外登山)について話しあわれました。
 懇親会では、現役部員の紹介の他、ほぼ恒例となりつつある眞田彩さんのバイオリン演奏を拝聴しました。
 配布資料を後ほどupします。
■日時:5/28(日)総会11:00〜13:00、懇親会13:00〜15:00
■場所:関西学院大学会館 翼の間(総会)、輝の間(懇親会)
■参加者(敬称略):総勢22名
*来賓:小橋康昭副部長
*会員:中野明、丸川得二、阿形健蔵、長井弘光、南井英弘、中西修、小西啓右、河崎泰二郎
*委員会:会長・今井拓雄、委員・長日上耕司、委員・川添倫男、チューター・大橋隆平
*現役部員:佐々木泰(法3)、川岸翔太(社4)、濱駿伍(社3)、長谷波澪(総3)、玉田裕貴(法2)、中松稜(理2)、久保田凌平(総1)と新入部員候補の長谷波さよ(教1)
*懇親会特別ゲスト:眞田彩さん
Date: 2017/05/29/03:32:16   [439]

Re:山岳会総会のご報告
今井拓雄  
日上委員長、早速のご報告有難うございます。
今後もこの調子でお願いいたします。
メールでも発信お願いいたします。
Date: 2017/05/29/09:30:52   [440]

Re:無題
南井英弘  
両会合の準備、誠にご苦労様でした。

早速、昨日の総会ならびに懇親会の状況がホームページにアップされ参加できなかったOB,OGの方々も喜んでおられることでしょう。
出席者から建設的なご意見交換も多く、和やかに充実した両会合だったですね。何よりです。

また、懇親会で大きなスクリーンに映し出された |翕膩鯱今錬造離襯鵐櫂ンリ(7,095m)北壁初登頂の動画、 ∋核楝腟OBのカン・ナチュゴ((6,735m)第二登頂=南壁第二登攀の写真を固唾を飲んで見守った。
2人のOBによる久々の快挙を現役と共に皆さんで観賞できたことはOLD OBには意識革命につながる大きな刺激であり、現役諸君にはKGACの若手先輩に立派な方々がいることを知ってもらう良い機会になったことと確信しています。
KGACの今後の発展に大きく寄与することでしょう。
Date: 2017/05/29/10:59:56   [441]



定期刊行物「登山研修」のKGAC・OB2人の報告掲載あり
南井英弘  
国立登山研究所発行の「登山研修」は日本の登山刊行物の中で最も権威がある。
最近発行された「登山研修VOL32」に、昨年の中島健郎0B(ルンポカンリ=7095m)北壁初登攀の記録、並びに 山本大貴OB(カンナチュゴ=6735m)南壁第2登攀報告が掲載されました。是非、ご覧になって下さい。
 
パソコンでの検索方法:
【 定期刊行物 登山研修 32号 】

その中で「海外登山記録」のトップ記事P.89〜93に山本OBのカンナチュゴ、
 続いてP.94〜98に中島OBの報告書が載っています。

現在進行中のヒマラヤ初登攀の素晴らしい快挙を知ることができます。


Date: 2017/05/25/10:11:32   [438]



立山合宿報告
南井英弘  
KGAC残雪期の立山・室堂山荘合宿(報告)
今年は残雪が例年より多かった中、参加者7名で合宿した。
初日、5月19日(金)、正午過ぎ大町経由で木村員士OBと南井が快晴無風の室堂入り。
 早朝3時起き、木村さんのマイカーで大町まで入った。疲れと眠気で少し転寝。室堂山荘前の浄土山の西面から南面の残雪の雪面を丁度1時間上り詰めて槍ヶ岳や穂高岳を望み折り返す。その間、木村OBはシールを着けたスキーで先行し、私の到来を待ってくれ、また、下山時は数回私の下山姿を確認できる所まで先に滑っては私の到来を待つと言った思いやり滑降で私を安心させてくれた。・・・・実際は厄介なオジーだと思っておられることでしょうが有難いことです。室堂山荘に帰り着いた所に今井拓雄会長が到着。夕日に映える立山連峰を山荘の湯船から眺め、夕餉をご馳走になった。終日快晴無風だった。
 5月20日、(土)、山荘前の雪上に置かれたテーブル前で日向ぼっこをしながら待つと8時半過ぎに1番のケーブルとバスを乗り継いで日上耕司委員長と現役の佐々木、玉田両君が到着。彼ら3人は出発準備有り、我々3人は一の越から浄土山を目指した。木村OBはスキーで登り、一の越で我々の到来を待って浄土山頂上に向かい今井会長と南井は殆どが雪面の中ツボ足で頂上に立った。昨日同様に快晴無風。劔、槍・穂高など北アルプスの山々は実の鮮明に見えたが富士山は両日とも見えなかった
一休み後、木村さんは一気に室堂山荘に向けて滑降し、二人は時たま膝ほどまで雪面を踏み抜いて大汗かいて山荘に帰りついた。
日上委員長と現役二人は一の越,雄山、真砂岳稜線を縦走、6人で夕食を囲んだ。
 5月21日(日)、8時半過ぎに川添さんが到着、直ちに日上委員長と共に山荘裏の雪面で現役のビーコン使用による雪崩埋没者の捜索実習に入った。今井会長、木村OBと私は2日間快晴の中、満喫したので帰途に着いた。
Date: 2017/05/22/07:23:32   [437]



KGAC中島健郎さん寄稿の記事が季刊誌・ヒマラヤのトップ記事に。
南井英弘  
本日、日本ヒマラヤ協会発行の季刊誌「ヒマラヤ」(480号、2017Spring)を受け取った。
トップ記事にKGAC・OB中島健郎さんが寄稿した「2016年秋・ルンポカンリ北壁初登攀」が掲載されています。チベットのラサからヤルツァンポ河を約700km遡ったところにある7095mの高峰にコックやBC・キーパーも置かず平出和也さんと二人だけで初登攀に成功している。

BC(5,280m)で5日間の高所順応と偵察の後、アルパイン・スタイルで登攀開始。初日に6760mで急斜面の氷を削って1泊、2日目は高所の影響を受けながらも終日約束通りトップの役目を果たし北壁からの初登頂に成功、その上一気にBCまで下っている。
驚異的な記録だ。
同峰は1996年、中韓国合同隊が北東稜より初登頂しているがその後登頂報告を聞かないので第2登らしいと。

今回の遠征の動画(約8分)は下記ホームページで見ることができます。雪解けのせせらぎの音、スノー・シャワーがひっきりなしに落ちてくる音と光景、垂直に近い氷壁登攀の様子など音声入りの動画ならではの魅力だ。現在高所登山で最も評価さて平出さんと中島さんコンビの作品も楽しんで下さい。
 ICI石井スポーツHP ➡ アスリート ➡ 登山 ➡平出和也 ➡平出和也の部屋

5月28日、KGAC総会の時のもこの動画を皆さんに披露して下さるよう幹事の方々にお願いいたします
Date: 2017/04/06/18:04:10   [430]



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